覆面Gメンが行く! さくらい食堂レポート②

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

2016年5月18日(水)

 

「冷やし中華始めました」

 

 

みなさん、こんにちは。覆面GメンのSです。

 

日中の日差しが身に沁みる今日この頃、いかがお過ごしだろうか。

 

この季節になると、いつも某歌芸人(一発屋?)のメロディーが頭に浮かんでしまう。

 

一度考えたらもう食べるまで頭から離れないのが下館ラーメン

 

今日は、下館ラーメンではないが桜井食堂の冷やし中華をいただくことにした。

 

仕事なので出前を取り、届いたところを早速いただく。

 

ラーメンと同じく完璧な配置。そして味。もちろんモツ入りである。

 

冷たい麺なのでいつもより食べるのが捗る。

 

あっという間にたいらげ、いつもどおりの充実感。

 

午後の仕事も捗ることこのうえなし。

 

今日もごちそうさまでした。

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

2016年5月8日(日)

 

「久々の喫食~システム変更~」

 

 

みなさん、こんにちは。覆面GメンのSです。

 

ご無沙汰です。

 

今日は覆面GメンのK氏とともに桜井食堂へお邪魔した。

 

久々の店での喫食なので心躍らせて店内へ入ると「札取ってねー」との声。

 

ん?入口の左側を見ると青い札が重なって置かれている。

 

しばらく来ない間にシステムが変更されたようだ。

 

札を取って外で待っていると番号を呼ばれ店内へ。

 

水をもらって早速注文、今日は「ワンタンメン モツ・ワカメ」。

 

K氏は「野菜ラーメン モツ」。

 

自家製ラー油をたっぷりかけていただく。

 

お互い久々なので一心不乱に麺をかきこみ、汗だくになりながらも即座に完食。やっぱり美味い。

 

今日もごちそうさまでした。

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

6月23日(火)

 

「衝撃の下館ラーメン

 

 

今日は午前中現場に赴き、終始倉庫内での作業に追われた。

 

外はカンカン照り、中は密室で風が通らず滴り落ちる汗、汗、汗・・・。

 

瞬く間にタオルは洗って間もないころと同じ状況に。

 

こんなに汗って出るものかと小一時間真剣に考えたくなるぐらいだ。

 

それでもなんとか作業を終え、昼食タイム。

 

汗をかいたので塩分を補給しなくてはならない。

 

ということで職場に戻り、頼んでおいた「さくらい食堂」のラーメンを食す。

 

最近出前ばかりであるが致し方ない。

 

本日注文したのは「タンメンもつ入り大辛」。

 

ナツいアツ・・・もといアツいナツにはやっぱり辛い物。

 

早速心躍らせながらラップを外す。

 

しかし、なにやら異様な気配を感じ、ふと顔を上げるとそこには衝撃の光景が!!

 

正体はは新人覆面GメンのKが注文したラーメンだった。

 

なんと「大辛」の上をいく「激辛」を注文していたのだ。

 

これには参った。こんなに唐辛子(ラー油)が入っていたのでは味がわからないのではないか。

 

そんな疑問は杞憂に終わる。

 

さくらい食堂」のラー油は自家製であり、下館ラーメンとの相性は抜群なのだ。

 

辛党にとってはなくてはならないスパイス。

 

これがあればいくら汗が出ようがおかまいなしで食べられる。

 

私もKも、ものの数分で完食。

 

今日もごちそうさまでした。

下館ラーメンレポート 覆面Gメン Y

3月23日(日)


桜井食堂     疲れた身体にモツダブル」

初めての投稿になります。新人中年覆面GメンのYです。
今日は友人と4人で桜井食堂へ。11時30分前に到着するも既に満席で外で待つことに。だが、こんなことでは折れない。ここのラーメンを食べる為ならいくらだって待つ覚悟はできている
それにしても腹が減った。
とゆうのも、この日は朝4時起きで筑西市内の河川で釣りをし、朝から何も食べていない。
あまり待つことなく中へ入り、注文を決める。ここでいつも醤油or塩とゆう究極の選択にせまられるが、今日は悩んだ末、醤油系であるワンタンメンに決める。そしてトッピングは名物のモツ。ところが、この日は違った。なんと友人3人とも「モツダブル」にするとゆうのだ。無理もない。朝から冷たい北風にさらされ冷えきった身体。そして川沿いの道なき道をどれだけ歩いただろうか。まさしくヘトヘトなのだ。私も体力の回復を図るため、ワンタンメン大盛りモツダブルを注文。
待つこと10分程度。運ばれてきたそれはモツによって覆われ、玉子しか見えない状態。まずはスープを一口。しみる、しみるぜ。下館ラーメンの真髄でもある、鶏の旨味がギュウっと詰まった濃口醤油のスープはまさしく絶品。それからは、ただひたすら夢中で頬張る。モツもワンタンも麺も他の具材もピンで食べても同時に食べても、しっかりとその存在を感じられる。食べ終わる頃には身も心もポカポカに。ごちそうさまでした。また近々お邪魔します。

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

3月2日(日)

 

「朝帰りした日は下館ラーメン」

 

 今日は帰宅したのが朝4時過ぎ。飲んでカラオケという王道コースで学生に戻ったようなはしゃぎっぷり。体はくたくた、胃は荒れ放題。そんな日はやっぱり下館ラーメンに癒しを求めるしかない。

 ということで、またまた「さくらい食堂」にお邪魔した。

 暖簾をくぐり、店内に入ろうとするとすでに満席。しょうがなくツレとともに外で待機。
 数分後、席が空いたので入店。夫婦と相席という異色な組み合わせだがそれも醍醐味のひとつだろう。席にはついているが、まだ食べ始めていない人が多い中「チャーシュータンメン(チャーシュー鶏)モツ入り」を注文。ツレは「チャーシューメン大盛りモツダブル」を注文した。
 待つこと十数分、出来たてのラーメンが運ばれてきた。この瞬間はいつも心躍るものだ。
初めにスープをすする。酒にやられた胃に染みわたる。それだけで朝から続いた胃のムカムカが取れてしまうのだ。いつもの如く、あっという間に完食し店を出た。
 今日もごちそうさまでした。

下館ラーメンレポート 覆面Gメン O

1月29日(水)

 

桜井食堂のワンタンメンモツワカメ入り」

 

 初めまして、新人G面のOです。今回先輩G面のSさんの取計らいで初レポートを書かせていただくことになりました。

 

 本日、職場の先輩・同僚とお昼に会議を行うことになり、昼食は満場一致で下館ラーメンに決まった。

お腹を空かせ会議を行う部屋に入ると、既に部屋はラーメンのなんともいえない良い香りが立ち込めており、思わず唾をゴクリ。

さっそくラーメンを食す。本日は冬らしい陽気で寒さに耐えながら会議の場に向かったが、熱々の濃口醤油のスープを口にすると、一気に五臓六腑に染み渡り体をあたためてくれた。

たまらずモツとスープのからんだ麺をほおばるが、これがまた味わい深い。モツの旨味と食感が、絶妙に麺とマッチしている。

 

ボリュームたっぷりであったが、額に汗を垂らしながら箸を休める暇もなくあっと言う間に完食!

ごちそうさまでした。

下館ラーメンレポート 覆面Gメン I

1月17日(金)

 

昨日、健康診断の結果が返ってきたのだが、非常にいい内容だったので、しばらく我慢していた下館ラーメンを食べることにした。

今年一発目の下館ラーメンは、もちろん「さくらい☆」

 

‘野菜ラーメン大盛りもつ入り’

 

お腹いっぱい、胸いっぱい(^o^)

もつと鶏チャーシュー、やっぱクセになります(⌒∇⌒)ノ" 

2014年もいい年になりそうです! 

下館ラーメン様、遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。 

ご馳走さまでした!

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

1月11日(土)

 

新年明けましておめでとうございます。

今年も張り切ってレポートをお届けしていく予定なので、どうぞよろしくお願いいたします。 

さて、新年1発目の下館ラーメンは王道「さくらい食堂」である。 

食べたい気持ちを抑えられず、12時前に暖簾をくぐる。 

先客は5名程度。一人で座っていた男性客に相席をお願いし、店内の品札を見る。 

向かっている車の中ですでに何を頼むかは決めていたが、念のため。 

そして、お冷を運んできてくれたおかみさんに「ワンタンメンモツ入り」を注文。 

スマホを見ながら待つこと十数分、熱々のラーメンが運ばれてきた。 

最近ご無沙汰だったのですぐにでも口に頬張りたかったが、まずは写真をパチリ 

2枚撮ったところで我慢の限界、そそくさと食べ始めた。 

うまい!やっぱりうまい! 

黙々と下館ラーメンを堪能していると、空いた前の席に男性客が座ってきた。 

ふと顔を上げると、なんともう一人の覆面GメンSだった(笑) 

まだレポートを書いたことは無いが、今後に期待したいものである。 

店内が混み始めていたので、会話もそこそこに数分で完食。

 

余談であるが、本日(1月11日)の夕方、「クイズ100人力」というNHKの番組で、 下館ラーメンイメージキャラクター『つばめちゃん』が紹介されていた。 

これで下館ラーメンは全国に知れ渡った。 

今後ますますの盛り上がりを見せるだろう。期待に夢は膨らむ。 

今日もごちそうさまでした。

下館ラーメンレポート 覆面Gメン N

11月26日(火)

 

桜井食堂のワンタンメンもつ入り!」

 

皆さんご無沙汰しております。覆面G麺の“N”です。

私ことNは、長期の単身赴任により、下館ラーメンのレポートができませんでしたが、この度の異動により、再び筑西の地へ戻ってまいりました。

これから、またレポートを書いていきたいと思っています。

久しぶりの下館ラーメン第一弾は、桜井食堂である。

本日はワンタンメンもつ入りを出前注文した。

今日は、出前注文が大変込み合っているのであろう。いつもより30分遅れますとのこと。そこはずっと我慢。

口中の唾液腺からでる唾をぐっと飲み込み、昼休み待つこと30分、お待ちかねのラーメンが届いた。

琥珀色に染まったスープに鶏皮(もつ)が筑波山のように聳え立つ。

それをぐっとスープに浸し、間髪いれずに艶やかでぷるんとした麺をググっと持ち上げる。スープが程よく麺に絡み、一気に啜る。

そして、お待ちかねの鶏チャーシュー。

シコッシコッの歯応えがたまらない。

あっという間に完食!

ごっつぉーさまでしたぁ。

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン S

8月26日(月)

 

「残暑見舞い申し上げます」

 

 まだまだ暑い日が続いているが、いかがお過ごしだろうか。

  今年度に入り、めっきり下館ラーメンを食す機会が減ってしまっていたが、先日久々に下館ラーメンを満喫してきたのでレポートをお届けしようと思う。

  今回訪れたのは、王道「さくらい食堂」。混んでいるのを避けるため、午前11時30分ごろに店に。暖簾をくぐり、店内を見渡すと空席が1つ。危ない所だった。席に座るとすぐにお冷が運ばれてくる。注文は来る前から決めていたので、即座に「野菜ラーメンモツ入り」を注文。久々の下ラーにワクテカしながら待っていると、お盆に乗せられたラーメンが運ばれてきた。瞬間的にスープをすすり麺+モツをほおばりたい衝動にかられたが、ここはぐっとこらえ、写真をパチリ。撮影後はもう無我夢中でラーメンにかぶりつく。そう、某お茶漬けのCMのように。

  そして、ものの数分で完食。食べ終わる頃には、冷房の効いた店内にもかかわらず体は汗でびっしょり。しかし、何とも言えない心地よさを感じながら、会計を済ませ店を出た。

 いろいろなラーメンを食べたが、結局行きつくのは下館ラーメン一択である。そう言わずにはいられない逸品に間違いはない。

 ごちそうさまでした。

 

下館ラーメンレポート 覆面Gメン N

2月22日(金)

 

桜井食堂のもつ・もつ!!!」

 

 今日は桜井食堂の裏メニューを皆さんにお伝えしようと思う。

 本日は、飲み過ぎた次の日ということもあり、桜井食堂のワンタンメンをオーダー。そこに通常、もつ(鶏皮)入りを頼むのであるが、今回のキーワード「もつ倍」。読んで字のごとく、通常の盛りの2倍のもつがワンタンメンにのっている。うますぎて、悶絶!!!もうちょっとで失神するぐらいのうまさであった。

 絶妙な味付けがされた鶏皮と成鶏の鶏肉が、濃口醤油で作られたスープにベストマッチだ!小麦香る中細ちぢれ麺との相性も抜群である。

 ここで筑西市の情報をおひとつ。先日2月14日前後には、筑西市旭ヶ丘地内の母子島(はこじま)遊水地において、筑波山頂の峰から太陽が登る「ダイヤモンド筑波」を見ることができた。

 水面に写る筑波山と太陽のコントラストもすばらしいシチュエーションだ。

 この母子島遊水地は、茨城県などが主催する筑波山ベストビューコンテストにおいて、563件の応募の中から見事、最優秀賞に選ばれた場所である。知る人ぞ知るスポットとして、大変価値が高いビューポイント。3つの峰が連続する美しい筑波山の形が見える数少ない場所であるばかりか、水面に移る「逆さ筑波」、水面を囲む春の桜そして頂上から登る今回の「ダイヤモンド筑波」など季節や時間によって姿を変える多様性、周辺景観との調和等が高く評価されている。

 皆さんも、筑西市に来て絶景の筑波山と絶品の下館ラーメンを満喫してみてはいかがですか。あなたに会える日を心よりお待ちしております。

下館ラーメンレポート  覆面Gメン S

1月4日(金)

 

「寒中見舞い申し上げます」 

 

 やってきました、2013年。
 旧年中は下館ラーメン学会公認店並びに皆々様には大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 皆さんは正月をどう過ごしたのだろうか。おせち料理だ餅だと正月料理を食べ続け、そろそろ下館ラーメンが恋しくなっているだろうと推測する。当然ながら私もその一人である。
 ということで、仕事始めの1月4日は下館ラーメンにしようと年末から決めていたので、早速注文。選択したのはやっぱりさくらい食堂
 年明け一発目は「ワンタンメン・モツ入り」をチョイス。コクのある濃口醤油にモツの味が染みだし、それがワンタンの色を変えていく。そのワンタンと麺とモツを一緒に口に運べば至福のひとときを味わえ、生きている喜びを感じられる。溜まったストレスもすっきり解消、日ごろの悩みもどこへやら。下館ラーメンはやはり間違いない。
 公認店の皆様には、健康に留意し、一年を通して最高の下館ラーメンを提供していただけることを切に願う。

今年一発目、ごちそうさまでした!!!